ピックアップ

レントゲン医師「肺がんの疑いあるで」→担当女医が画像の確認をせず5年放置→結果・・・

1: 名無しのニュー速クオリティさん 2020/06/04(Thu) 07:43:26
県立西宮病院 肺がんを放置した医療事故で和解成立/兵庫県
5/26(火) 20:04配信
サンテレビ

県立西宮病院で50代の男性の肺がんを5年間に渡り放置し、がんが進行した医療事故で、兵庫県は患者と和解が成立したことを明らかにしました。
この医療事故は5年前、県立西宮病院でレントゲン科の医師がCT検査を受けた50代の男性に肺がんの疑いがあると指摘したにも関わらず、
診察当時20代の女性医師が画像の確認をしなかったことで5年間肺がんが放置されたものです。
男性のがんは現在、脳にも転移しステージ4にまで進行しているということです。
県は男性の容体がいつ急変してもおかしくない状態であるとして、発覚当初から和解を目指していて5月26日、1500万円で和解したと発表しました。

130: 名無しのニュー速クオリティさん 2020/06/04(Thu) 07:54:23
>>1
詳しいソースあった
女さんは無事退職した模様

県によると、男性患者は現在50代。14年4月、胸の痛みを訴えて同病院の救急外来を訪れた。当直だった消化器内科の女性医師(現在は退職)は男性のCT検査を実施し、いったん気管支肺炎と診断。
翌日、画像を確認した放射線科医師が肺がんの可能性を指摘するカルテを作成したが、女性医師はその内容を確認しなかったという。
男性は昨年8月、みぞおちの痛みなどを訴え再び来院。別の医師が過去の受診記録を確認し、5年前の肺がんの見落としがわかった。
県は見落としがなければ、がんを切除できた可能性があったとしている。

https://www.google.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASN1Y6WGSN1YPIHB01R.html

4: 名無しのニュー速クオリティさん 2020/06/04(Thu) 07:43:49
しゃーない
切り替えていけ

5: 名無しのニュー速クオリティさん 2020/06/04(Thu) 07:44:07
やっす

6: 名無しのニュー速クオリティさん 2020/06/04(Thu) 07:44:17
安いな

7: 名無しのニュー速クオリティさん 2020/06/04(Thu) 07:44:25
諦めたんか

呪い代行 黒魔術 薔薇十字団

 

呪殺専門古代エジプト魔術a

 

鬱・パニック障害に催眠療法前世療法

呪い代行日本一

呪い代行

-ピックアップ

Copyright© まとめ速報NEW , 2026 All Rights Reserved.