タリバンは訳が分からない狂信的集団のように言われますが、我々がアフガン国内に入ってみると全然違う。恐怖政治も言論統制もしていない。
田舎を基盤とする政権で、いろいろな布告も今まであった慣習を明文化したという感じ。少なくとも農民・貧民層にはほとんど違和感はないようです。
ただ、女性の患者を診るために、女医や助産婦は必要。カブールにいる我々の47人のスタッフのうち女性は12~13人います。当然、彼女たちは学校教育を受けています。
タリバンは当初過激なお触れを出しましたが、今は少しずつ緩くなっている状態です。例えば、女性が通っている「隠れ学校」。
表向きは取り締まるふりをしつつ、実際は黙認している。これも日本では全く知られていない。
我々の活動については、タリバンは圧力を加えるどころか、むしろ守ってくれる。例えば井戸を掘る際、現地で意図が通じない人がいると、タリバンが間に入って安全を確保してくれているんです。
我々のカバー領域はアフガン東部で、福岡県より少し広いくらい。この範囲で1000本の井戸があれば40万人程度は生活ができると思います。
アフガニスタンで支援活動を長年続けてきた中村哲医師が12月4日、現地で銃撃を受けて亡くなりました。謹んでお悔やみ申し上げ、2001年10月22日号『日経ビジネス』の記事を再録いたします。
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/120400219/
※上記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
>>1 中村医師は中立的な考えを持ってたの? そこをちゃんとはっきりさせないことにはね
>>1初期の頃にアフガニスタンのタリバンが女性がウインドショッピングしてるだけで鞭でボコボコにしてる盗撮映像流れてたやん。誰が信じるねん。
>>1 タリバンにとって便利だったからじゃねーの たぶんこの人がいた方が支援ももらいやすかっただろうし イスラム好きなんか知らんがようやるわな
>>1 あちこちで銃をぶっ放すタリバンは良い人達だけど、自衛隊は決して許さない。不思議なマスコミ基準
>>1 タリバンがやったわけではないのでセーフ 現地人の実行犯はパキスタン人に誘拐目的だと騙されて加担しただけ
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