ウィシュマさんは、体調が悪化した1月以降、医療機関での診察や点滴を求めましたが、局長に報告せず、現場の職員だけで必要ないと判断するなど、内規に違反した運用を行っていたと指摘しています。
また、施設内にある診療室の医師や看護師は非常勤のため、死亡した当日は不在で、ウィシュマさんの容体が悪化しても職員だけで対応するなど、医療体制が整っていなかったとしています。
そして、一時的に施設の外で滞在することを求める申請を速やかに認めなかったことについて、体調の悪化を踏まえ、早く検討することが望ましかったとしています。
ウィシュマさんは当初、帰国を希望していましたがその後「日本人の支援者と日本で暮らしたい」として、ことし1月に、施設から一時的に釈放される仮放免を求めましたが、認められず2月下旬に「体調が悪い」などと訴えて、再び申請を行っているところでした。
https://www.nhk.or.jp/politics/articles/lastweek/65436.html
※上記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
>>1 これ、支援者が要らんことしなければ、生きて帰れたんじゃね?
>>1 不法滞在なのにゴネて帰らない奴が、自らハンストやって体調悪いわー言って信じるわけねえじゃん そういう仮病つかう狡い外人が沢山いるんだからさ そしてそういう入れ知恵をする怪しい組織がいる
難民が日本に入りやすくするためのごり押ししたいんだよな
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オーバーステイになる。入管からの出頭要請は当然シカト
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彼氏(同じ国の人)と同棲してみる
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彼氏からDVを受けたと警察に駆け込むもオーバーステイだったから二人仲良く逮捕
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ウィシュマさんは最初は帰国意志を示す(彼氏はすぐに帰国する)
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支援団体がウィシュマさんに接触、ウィシュマさんは難民申請しようと心変わり
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その申請の理由が帰国したら彼氏にDVされるから帰れないという訳のわからないもの
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支援団体が接触。体調が悪くなったら出られるかもしれないのにね、みたいに言われる(精神科のカルテに記載)
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ハンガーストライキを頑張ってみる
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頑張りすぎて体調不良となり、死亡
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支援団体が家族を呼び寄せ日本バッシング ← いまここ
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